ブログ|ながやま整骨院

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頭痛とは。

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一般によく知られている頭痛に片頭痛(偏頭痛)があります。
今回は片頭痛、緊張型頭痛の説明をします。

まずは、片頭痛からです。
片頭痛はドクドクと拍動を伴った頭痛が一側性に起こるのが特徴です。
頭痛と共に吐き気を伴うこともあります。
頭痛を誘発する原因としてストレス、食事を抜く、お酒を飲む、匂いや光などの外的要因でも起こります。
前兆症状として閃輝暗点(チカチカした光)が見られることもあります。
ストレスの除去が大事になります。

次に緊張型頭痛です。
緊張型頭痛は頭痛の中で特に多いとされています。
首や肩まわりの緊張から血流が悪くなったり後頭神経が圧迫されて起こります。
締め付けられるような頭痛が後頭部から頭全体にみられます。
片頭痛と違い症状は軽いため薬等で簡単に収まります。

うるま市ながやま整骨院では頭痛、特に緊張型頭痛に対しての施術を得意としております。
ガチガチに固まった首、肩だけでなく、首や肩にある筋肉の付着部になることの多い肩甲骨周りをしっかりほぐすことで頭痛を治めます。

頭痛でお悩みの方は是非一度ご来院ください。
皆様のご来院心よりお待ちしております。

年末年始の診療時間のお知らせ

12月31日(金)〜1月3日(月)まで休診

12月30日(木)まで通常通り。1月4日(火)から通常通り診療開始致します。

痛みからのメッセージ、筋・筋膜性疼痛症候群。 

椎間板ヘルニア、坐骨神経痛といわれている痛みは実は、筋・筋膜性疼痛の場合が多いです。
ヘルニアによる根性痛、分離すべり症、脊柱管狭窄症による痛み、椎間関節性疼痛、椎間板性疼痛、といわれている痛みの根幹は筋・筋膜性疼痛なのです。

骨盤の歪みがある為といわれている痛みは筋・筋膜性疼痛なのです。歪みが原因なのではなく、筋痛が原因で歪んでしまうのです。

筋・筋膜性疼痛は、構造ではなく、交感神経の緊張、ホルモン系と関わりがあります。

筋・筋膜性疼痛は放っておくと治癒に難航するものです。早めに適切な治療をすることをお勧めします。

肩こり、寝違え、腰痛、交通事故治療のながやま整骨院は沖縄市(知花、登川、美里、明道、泡瀬、高原、大里 、古謝)うるま市(赤道、高江州、田場、具志川、喜仲、 前原、安慶名、喜屋武、勝連)読谷村、嘉手納町、北中城村、金武 町、宜野座村

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この地域から良くご来院されています

ながやま整骨院 令和3年9月1日オープンしました

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来院お待ちしております。

ホームページを公開致しました。

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今後ともよろしくお願い致します。